スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

いってきます

早いもので日付も変わって7月25日。あと数時間後にはワンフェス参加のため上京することになります。ディーラーさんのチェックもほぼ完了しましたが、今回もアイマス関連の出展をしているディーラーさんで興味深いところがいくつもありましたのでお目当ての品物が購入できるかどうかはともかくとして、全部周ってみようと思います。それと、今回初めてモンスターハンター系のディーラーさんをチェックしてみたんですがーポータブル2Gに限ってもかなりの数に上りましたので、シリーズ全般を通して数えると相当な数で、一大勢力を誇っていますね。どちらかというと同人誌ではアイマスの方が盛り上がっているような印象があったんですが、フィギュアではモンハンの方が勢いがあるのかな? こういう現象を発見できるのもまたワンフェスの面白いところです。ほかにも、オンリーワンとも言うべき変化球の出展で、唸らされたり笑わせられたりと何度参加しても飽きさせない、それだけ参加している人の情熱を感じることのできるイベントですね。地方民には首都圏のイベントは移動を考えるとそう頻繁には参加しにくいもので、かくいうワンフェスも1年半ぶりの参加ですが、やっぱりこういうイベントに参加するのを指折り楽しみに待ちながら準備するのは楽しいものだなぁと再認識しました。

さて、26日深夜に帰宅する予定なのですが、その間インターネットができないのだけが厳しいですね。モバイル通信の料金がもう少しリーズナブルだったらすぐに契約しちゃうんですが。レンタルという手もありますが、結構なお値段がかかるみたいですし。昔は旅行とかで2日くらい家を空けて、その間ネットに繋がらなくてもたいしたことなかったものですが、最近はネットの無い環境が考えられないですw 特にこの手のイベント参加の移動だと、モバイル通信さえできれば直前まで最新情報をチェックできるんでメリットも大きいんですけどね。まあ、今後の課題としましょう。

あと、ワンフェスの入場待ちの時間にはアイマスSPの事務所モードをやってみようと思っています。新しくケンシロウPのデータを作ったので、もし「俺もワンフェス会場にアイマスSPもっていくぜぇ~」という方がいらっしゃったら、ぜひ現地で対戦や名刺交換などをよろしくお願いしますw



帰ってきたらワンフェスのレポートなんかも書きたいなぁ・・・と思っているブロリーです・・・。はい・・・。
スポンサーサイト

3歩進んで5歩下がる

先日の故障以来、メールとかインターネットの閲覧なんかにはノートPCを使っているのですが、動画作成のような高スペックを要求する作業でもやろうとしない限り、結構どうにかなっちゃったりして放置気味のメインPC。何とかしなきゃいけないな~と思いつつほったらかしなのは、故障した状態というのは復旧する可能性があるということでもあるので、このまま現実から目をそらし続けたいという後ろ向きな心理が働いているのかもしれません。というのも、今回のトラブルはハードディスクが原因のようなので、最悪のケースが中のデータが失われてしまっていること。修理費やパーツの代金はなんとか捻出できても、消えてしまったデータには取り返しのつかないものも多いので…。特にMAD関連のデータ、動画編集ソフトのプロジェクトファイルなんかはファイルそのもののファイルサイズは大した事が無くても、それを作るのにかかった時間を考えるともう一度同じものを作るのはさすがに厳しいですね。それと、最近作った動画もモザイクかける前の完成品が永久に失われる事になってしまうのもキツいですね。最悪、アイドルマスター プロデューサー年鑑199X・改の方は、モザイクつきならまだニコ動に残っているのでダウンロードできますが、北斗のP ケンシロウプロデューサー 千早「ある日の風景7」あたりはモザイク付きすら手元に残らないことになってしまいます。あんなアホな内容の動画でも作った本人にとっては思い入れがあったりするので保存していた方は大事にしてくださいねw

まあ、このままだと永久にほったらかしになってしまいそうなので一念発起してこの連休を利用して復旧を試みてみました。PE7も買ったことだしな…。とりあえず、最初に試してみたシステム回復オプションでは復旧しない…というかウィンドウズのインストールDVDから回復オプションを立ち上げようとするんですが、起動の途中の画面からいつまでたっても先に進みやしない。仕方ないので新しいハードディスクを買ってきてそちらにOSをインストールして、故障したハードディスクのデータを取り出す方法を試すことにしまして、必要なものを買いにちょいと遠出してきました。結局、ハードディスクの取り付け、フォーマットが終わったのがつい先ほどのこと。あとはOSをインストールするだけですがこの作業はまた後日にでも。連休がこの一連の作業で潰れるとは大誤算。ほかにもやることあったのにw まあ、いまさらじたばたしても仕方が無いので気長にやってみます。

あ、ちなみに帰りに寄ったサンクスで見かけた先行販売のねんどろいどぷち THE IDOLM@STER ステージ02 。2個ほどつまんでみました。つい箱買いしそうになってしまいましたが来週にはアマゾンで注文した一箱が届くので流石に自重しましたw


hibiki.jpg

シクレの我那覇さん。ポニーテールは別パーツになってます。DS版に961プロの面々は絡んでくるのだろうか?

azusa.jpg

あらあら~な表情のあずささん。ステージ衣装も良いものですが、アイマスのねんどろいどぷち版はバリエーションで私服姿と表情違いを揃えてくれる上に一箱買えばコンプリートする良心的アソート。さらにクオリティも会心の出来栄えと稀に見る良シリーズですね。

今年も熱い夏がやってくる

「ワンダーフェスティバル」の公式ガイドブック届いたー!
今日から開催日までディーラーチェックして、インデックスを貼ってマーカーを引く作業が待ってるぜぇ~。

wf2009s

いやぁ、とうとう「ワンダーフェスティバル」が帰ってきました。なんだかんだ言いたいことはあってもやっぱりワンフェスがない夏と冬は寂しいものです。今回の会場はビックサイトから幕張メッセに移しての開催となりますが、会場規模は過去最大とのこと。そろそろ一日で周りきれない大きさになってきているような。いつも思うんですがコミケみたいに複数日に渡って開催してくれると良いのに。

昨年の「ワンダーフェスティバル2008夏」において、エスカレーターの逆送事故が発生したため、その影響で一回お休みとなりましたが、こうして実際にガイドブックを手に取ると本当に再開されるんだと万感の思いがひとしおですな(意味不明)。永久に中止にならなくて本当によかった。エスカレーター事故については結局原因もよくわからないみたいで、責任の所在も素人にはよくわからん結果になってしまいましたが、浅はかな考えだと分かった上で書きますと、会場の設備の問題なら会場のビックサイト側に責任の比重がありそうに思えるんですが、補償の問題やらなにやらで事はそう簡単に解決することはないんでしょうねぇ。正直、ワンフェスの開催に影響を及ぼす事なのかとも思うんですが、キャゼルヌ少将の言葉を借りるなら「誰も責任を取らない社会よりはマシさ」という事なのでしょう。

私は最後に参加したのが2008年の冬で、その後はスケジュールがどうしても合わなかったので実に1年半ぶりの参加となります。なので今回は再開される喜びもさることながら久々のワンフェス参加そのもがとっても楽しみです。常日頃、仕事のノルマに追われる精神的にキツい毎日ですが、やっぱり年に1回か2回位こういう楽しみとでもいうか目標になるようなイベントがあると、そんな毎日もなんとか乗り越えられますね。人間何でも良いから目標が無くては生きてるとはいえないよなぁ~とあらためて思う今日この頃です。今回は時間的な問題が解決できずに当初のディーラー参加を断念して一般参加となりますが、久々に燃え上がった造形熱は容易には収まらず今こんなものを作っております↓


chihaya001

前からチョロっと話に出ていたものですが、さて、何を作っているのでしょうか。当たった人はなんと!

・・・喜べますw

\わぁい/\わぁい/\わぁい/



第1回目からいきなりやりやがった…。開幕20秒でいきなり秋月涼ちんが本当に女装少年という事実が明らかに。思わせぶりな要素を配置しておいてミスリード…と思いきやまさかのド直球。本当に男の娘設定でくるとはさすがに予想外でしたわ。水着とかタッチイベントとかどうするつもりなんだw まさか公式が一番病気だったとはね。…え?私は個人的にはバッチコイ!って感じですがw

この衝撃の発表に昨日から各方面ではさまざまな反応を見せてプチ祭り状態。pixivあたりではアイマス関係の新着が一気に涼ちんのイラストで埋められているのがなんともはやw 生えてるのが確定した途端にブレイクというのもどうなんだw ネタ的にも絵理の元ヒキコモリ設定を越えてしまった感がします。


ただ、それ以上に一番ビビったのが舞さんの年齢が29歳だということ。いまだ20代という事は下手すりゃほんとに小鳥さんと同期だったのかも知れませんなぁ。しかも、年齢から逆算すると愛ちゃんを産んだのが16歳ってことになるから身ごもったのは…。CERO指定Cで本当にいいのか!?なんだかいろんな意味でDS版が気になってしかたないですw

動画紹介

ガイギーP



アイマスキャラで北斗の拳を再現するシリーズ。「種モミ→コメ→おにぎり→キングが美希」この発想はなかった。そして、お約束となりつつある春香さんのズコーな「あたたたた」がもう癖になってしまいますw 怪鳥音まで音程を外すなんてさすがは春香さんやで~。

最初は北斗の拳側の登場人物に対してアイドルの人数が足りるだろうか?と思いましたが、原作そのままのキャラもいるのね。まあ、たしかにハート様をアイマスキャラの誰かか演じるとかだと絶対揉めるだろうしなw とは言え敵役にアイドルを配している事もあり、キャラによっては爆死する場合もあるとの事なので視聴は自己責任で。

レイ役は千早か~。北斗の拳原作でもケンとレイのコンビがベストだと思っていますので、はるちは推奨委員としてはこれは嬉しい。ケンシロウに強敵(とも)は多いですが、その中でも背中をあずけて戦ったのはレイだけなんですよね。それだけにストーリー中盤でレイが途中退場してしまったのが現在でもホント残念に思うのですが、あの悲劇的な最後があったからこそ今まで語り継がれるキャラになったとも言えるわけでファンとしてはやり切れない思いがむーって感じです。核戦争が起きずにケンとレイが普通の友人として出会っていたら、また違った未来もあったのかなぁ~とか考え始めると、色々妄想の翼が羽ばたきます。それこそ、一緒に仲良くアイマスをプレイしていたりして…。

話がエラくぶっ飛んだので元に戻しますが、非常に製作ペースも早くテンポ良く進むので飽きさせず、なにより北斗の拳とアイマスの両方のネタが分かっていると次の展開が気になって次作が待ち遠しくなるシリーズですね。いまだシルエットのみで登場のプロデューサーと、普通に出てきたユリアと春香さんの三角関係(?)とか、やはり最強の敵と言えばこの人のラオウは誰が演じるのか、北斗の拳の迷脇役と言えばジャギ様とアミバの扱いはいったいどうなるのか、などなど。

なんだか、久々に原作のコミックスを引っ張り出してきて読みたくなってくるなぁw
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。